2016年6月15日水曜日

ホーンテッド・キャンパス 完成披露試写会 ZIP+めざまし
























【島崎遥香twitter】映画『ホーンテッド❤︎キャンパス』完成披露試写会でした☺︎【ぱるる】



映画『ホーンテッド❤︎キャンパス』完成披露試写会でした☺︎




https://twitter.com/paruruchan0330/status/742864293373181952





【ホーンテッド・キャンパス公式】「ホーンテッド・キャンパス」完成披露試写会レポート



この度、主人公・森司役の中山優馬さんと、森司が恋する後輩・こよみを演じた島崎遥香さん、そしてオカルト研究会の個性的な仲間たちを演じた大野拓朗さん、高橋メアリージュンさん、安井謙太郎さん(ジャニーズJr.)、竹本聡志監督が登壇し、本作の本編完成を記念して、完成披露試写会が行われました。会場には映画の公開が待ちきれない多くのファンが駆けつけ、キャストが舞台に登場すると、会場からは黄色い歓声が沸き起こりました。キャスト、監督の挨拶から始まり、質疑応答では、現場でも非常に仲が良かったというオカ研メンバーをそのまま連想できるような和気藹々としたクロストークが繰り広げられ、会場からは笑声も。そして、最後に今回映画初主演で最年少ながらも、兄貴のように頼り甲斐があったという中山優馬から、「この映画はホラー、青春、恋愛と色々なエッセンスが入っている作品。このオカルト青春ミステリーというのも新しく新鮮に観れると思いますので、ぜひ皆さんも劇場で楽しんでほしいと思います。よろしくお願いいたします。」とこれから映画を観るファンへ対して送り、終始笑いの絶えない、あたたかい舞台挨拶となりました。


●MC:まずは、本作で映画初主演を果たしました。八神森司役の中山優馬さん、ご挨拶をお願い致します。

●中山優馬さん:今回、演じたのが幽霊が見えてしまう、ヘタレの大学生という役なんですが、演じていて「やりやすいなぁ」と思っていたんですけど、改めて、自分の中にあるヘタレな部分が共鳴しているんだなと思いました。

●MC:続きまして、森司が思いを寄せる後輩の灘こよみを演じられました、
   島崎遥香さん、お願いいたします。

●島崎遥香さん:本日が初めての上映ということで楽しんでいただけたらいいなと思います。
        よろしくお願いいたします。

●MC:続きまして、オカ研で森司と同じく霊感を持つ黒沼泉水を演じられました、大野拓朗さん、お願いいたします。
●大野拓朗さん:この映画は、純粋に楽しんでいただける作品になっているかと思います。舞台挨拶のトークの方も、優馬くんのあんなことやこんなことを暴露していきたいので、みなさん楽しみに!(笑)
●MC:続きまして、男勝りのアネゴ肌でオカ研メンバーを見守る三田村藍を演じられました、高橋メアリージュンさん、お願いいたします。

●高橋メアリージュンさん:私は普段ホラーがとても苦手で、オファーをいただいても、ことごとく断ってきたんだけど、この作品はストーリーもきちんとあって、ただ怖いだけではないので、ホラーが苦手な人でも楽しめると思います!

●MC:続きまして、オカ研の部長・黒沼麟太郎を演じられました、安井謙太郎さん、お願いいたします。

●安井謙太郎さん:普段のジャニーズJr.の活動の中では、意外と僕自身まとめ役が多いんですが、何故かこのメンバーの中では、イジられ役になっていました(笑)。でも、すごく充実していて居心地の良い現場でした。

●MC:最後に本作のメガホンを取りました、竹本聡志監督です。ご挨拶をお願いいたします。

●竹本聡志監督:こんな素晴らしい役者の皆さんに集まっていただきまして、ホラー、青春、恋愛、という3つの要素を兼ね備えた新しい作品にはなったかなと思いますので、皆さん是非楽しんでいって下さい!

●MC:まずは中山さん、本作で映画初主演!ということで思い入れもとても強かったのではないかと思います。今回演じられた森司を演じるにあたりどのようなことに気をつけられましたか?

●中山優馬さん:今回演じた森司という役は、お化けが見えるということを除くと、本当に普通の大学生なので、町中で学生を見かけると、観察するようにしていました。あとは、森司はお化けが嫌いなので、お化けが出るとすごく驚くんですが、僕自身それと同じくらい虫が嫌いなので、森司が驚いたり怖がったりするシーンは、虫が出てきたときと同じくらいの怖がり方をしてましたね(笑)。お化けと虫はある意味同じ(笑)。でも、楽しくやらせていただきました(笑)。

●MC:続きまして、島崎さんにお伺いします。今回演じられたこよみは、お淑やかでピュアな心を持っているゆえに、霊にも憑りつかれやすいという役どころでした。そんなこよみ役はどのように演じられましたか?

●島崎遥香さん:一人二役を演じるような感じだったので、
        いかに普通のこよみのときにピュアさを出せるかを心がけました。

●中山優馬さん:安田くんもピュアだったよね。

●安井謙太郎さん:安井だよ!(笑)

●大野拓郎さん:いや、安本だよね!

●安井謙太郎さん:安井だって!(笑)

●MC:次に大野さんに伺います。大野さんが演じた泉水は、オカ研の中では男気に溢れていて、元気で頼れるお兄さんのような存在だったかと思います。そんな泉水を演じられていかがでしたか?

●大野拓朗さん:そうですね、頼りがいがあるっていうのが僕の魅力でもありますので…というのは嘘で、実は、本来僕は弟キャラで、どちらかとうとイジられキャラなんですよ。
今回は謙ちゃん(安井)にもっていかれましたけどね(笑)。
あとは、優馬君が、最年少なのにすごいしっかりしていました。
頼り甲斐があって「兄貴!」って感じでしたね。

●MC:高橋さんに伺いたいのですが、今回高橋さんが演じられた藍は、森司やこよみらオカ研メンバーを厳しくも温かく見守るアネゴ肌のお姉さんでした。どのように演じられましたか?

●高橋メアリージュンさん:この5人の中だと最年長ですし、実際も四人兄弟がいて長女ということもあり、境遇が似ていたので、やりやすかったです。このオカ研メンバーのみんなも可愛いし、おのずと母性が溢れてきました(笑)。

●MC:安井さんにお伺いします。安井さんは、オカ研の部長でオカルトやミステリーが大好きな、ちょっとオッチョコチョイな部長を演じられました。
演じるにあたり気をつけられたことはありますか?

●安井謙太郎さん:僕も実はすごいホラーが苦手なんですよ。でも部長の役柄は5人でいる立ち位置と一緒で、結構なイジられキャラなんですよね(笑)。
撮影をしてなかったところでも、みんながイジってくれたので、
すんなりと部長になれたのかなと思いました。
みんなが作ってくれた空気のおかげで、とてもやりやすかったです。
改めてありがとうございます!

●MC:監督にお伺いします。このオカ研の個性的なメンバーが見事にひとつにまとまり、
怖いのに甘酸っぱい、全く新しいオカルト青春ミステリー映画が誕生しました。今回は映画初監督ということですが、撮影現場ではどのようなことに気をつけていらっしゃいましたか?

●竹本聡志監督:ホラーと青春と恋愛の3つのバランスが大事だと思っていて、怖すぎるとキュンとしないし、その辺のバランスをすごく考えましたね。ちょうどよいところというのを気を付けて作りました。

●MC:主人公の森司は怖がりだけど強い霊感を持った役どころでした。中山さんも小さい頃に霊感があり、この映画の撮影でその感覚が戻ったというお話を聞きましたが、実際に何か身の回りで起きた出来事はありますか?

●中山優馬さん:小さい頃は見えていて大人になってからは全く見えてなかったんですが、この映画の撮影が終わって2~3週間の間、見えるようになってたんです。僕が見えるのはシャドーマン(影)なんですが、自分の部屋のベランダに椅子と机を置いてるんでうが、気が付くとそこに座ってるんです(笑)。しかも多いときは10人くらいいて…。でも僕が気づくと消えてしまうので、わざと気づいていないふりをしてましたね。自分の家なのに(笑)。

●MC:他の方はそういった経験がある方はいらっしゃるんですか?

●安井謙太郎さん:僕は見えないですが、撮影中は色々ありましたよね。部室のシーンなんですが、普通の時は聞こえないのに、本番が始まると急にラジオの音がしてくるという…。あとは、ついさっきもありました!(笑)。エレベーターに乗って、この劇場がある9Fへ上がってきてたんですが、9Fに着いてエレベーターのドアが半分くらい開いたと思ったら、そのままガチャンって扉が閉まって、地下3Fまで下がっていってしまったということがありました…。まさに「ホーンテッド・エレベーター」ですよね(笑)。ちょっと怖かったですね。

●MC:この映画ではホラーだけでなく、甘酸っぱい森司とこよみの恋にもドキドキさせられます!お2人が完成した映画をご覧になって、一番ドキドキしたシーンやセリフがあれば教えて下さい。

●中山優馬さん:映画を観て、すごく映画として楽しく観させていただきました。ただ、キュンキュンっていうのが、自分が出演しているものをキュンキュンするとは言いずらいんですが…(笑)。でも劇中では、みんなで苦労して朝まで頑張って撮ったシーンなどもあるので、思い入れがすごく深いですね。

●島崎遥香さん:中山さんにすべて話してくれました(笑)。
        学生の夏休みに観たかったなぁと思うような映画でした。

●竹本聡志監督:それだけ?(笑)

●高橋メアリージュンさん:28歳の私もキュンとしたよ?(笑)

●中山優馬さん:恋愛、青春、ホラーというエッセンスが入っているので、映画として新鮮な気持ちで観れる作品になっていると思います!あと、この映画が完成したとき、謙ちゃんと隣の席で観ていたんですけど、自分が出演しているので展開が分かっているはずなんですが、横で謙ちゃんが驚いてビクッてなるんですよ(笑)。

●安井謙太郎さん:いやだって、僕がいないシーンというのもありますし、まさか、そこでそんな風に怖がらせてくると思わないじゃないですか!(笑)本当、うまくつくられているなぁと思ってしまいました(笑)。

●MC:それでは最後に、代表して中山さんよりこれから映画をご覧になるお客様に一言お願いいたします。

●中山優馬さん:本当に観る人によって、キャンパスやサークル、学生時代を懐かしんだり、憧れたり…様々な見方ができると思います。また、この映画はホラー、青春、恋愛と色々なエッセンスが入っている作品です。このオカルト青春ミステリーというのも新しく新鮮に観れると思いますので、ぜひ皆さんも劇場で楽しんでほしいと思います。よろしくお願いいたします。

<イベント概要>
「ホーンテッド・キャンパス」完成披露試写会
【日時】6月14日(火)18:30~
【場所】丸の内ピカデリー2(千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン9F)
【登壇者】中山優馬さん、島崎遥香さん、大野拓朗さん、高橋メアリージュンさん、安井謙太郎さん(ジャニーズJr.)、竹本聡志監督


http://haunted-campus.jp/news/?p=85







島崎遥香:スパンコールの花模様ワンピ 白い靴下&ピンクのシューズでキュートに


人気アイドルグループ「AKB48」の島崎遥香さんが14日、東京都内で行われたホラー映画「ホーンテッド・キャンパス」(竹本聡志監督)の完成披露試写会に出席。ピンクやグリーン、ブルーのスパンコールで花模様が刺繍(ししゅう)された膝下丈のノースリーブワンピースに、ベビーピンクのシューズ、白い靴下を合わせ、首元にはゴールドの襟形ネックレスを飾ったキュートな装いで登場した。
 舞台あいさつには、主演の中山優馬さんをはじめ、共演の大野拓朗さん、高橋メアリージュンさん、ジャニーズJr.の安井謙太郎さんも登壇。高橋さんは、胸元と背中がV字に開いたピンクのフレアワンピースに、白のヒールサンダルを合わせたエレガントなスタイル。アクセサリーは、白い花があしらわれたチョーカー、ゴールドのバングルを身に着けていた。
 映画は、大学のオカルト研究会を舞台にした青春ホラーミステリー。怖がりなのに幽霊が見えてしまう主人公・八神森司(やがみ・しんじ)を中山さんが演じ、思いを寄せる後輩のこよみを島崎さん、オカルト研究会のメンバーを大野さん、高橋さん、安井さんが演じている。7月2日公開。
 島崎さんが演じたこよみは、ピュアな性格ゆえに、霊にとりつかれやすいキャラクター。役作りについて、島崎さんが「一人二役を演じる感じだったので、普通のこよみの状態のとき、いかにピュアさを出せるかを心がけました」と語ると、大野さんも「ピュアでしかなかったです」と大きくうなづいていた。










毎日キレイMAINICHI KIREI マイニチ、あなたのキレイを応援する。
http://m.mainichikirei.jp/article/20160614dog00m100003000c.html





ホーンテッド・キャンパスの完成披露試写会 レポートまとめ【ぱるる】




77 :(チベット自治区)@\(^o^)/ (ワッチョイ bb5d-6q2c):2016/06/14(火) 21:15:08.17 ID:KObe+/aX0.net

ジャニヲタさんのレポより

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本当にいつも、優馬くんの周りは和気あいあい。
今回も例に漏れず。もちろん優馬くんだけのお蔭じゃなく、
何故かイジられ役の安井くん、ムードメーカーだったであろう大野くん、
ぱるるのピュアさ、メアリージュンちゃんの姉御さ、
更に監督のお蔭もあったと思う!和やかでゆるめな(?)舞台挨拶でした!

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映画すごいおもしろかった!!試写会だからこそみんなで声出して笑えたりして楽しかった??
客の反応、出演者たちにも伝わってるといいな?!
ファン的には、優馬くんが可愛すぎた笑笑笑 可愛いが詰まってます。笑

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舞台挨拶レポ②
優馬がキュンとしたところを話す。
優馬「自分が演じてるからキュンとするとか言いにくい…。」←ニュアンス
司会者「島崎さんは?」
ぱるる「中山さんが全部言ってくれました。」
優馬「え?それずるない?ずるいやろ。」
ずるいという優馬も可愛い

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【ホーンテッド・キャンパス試写会 6/14】
優馬くんがぱるるのことを「ピュアでしかなかったです」って言った後に
「安田くんもピュアだもんね」安井「安井だわ!」拓郎「違うよー、安本な?」安井「安井だわ」

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ぱるる、塩対応なだけかと思ったら演技も上手くて惚れた

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ぱるるが想像より普通の喋り方してた~メアリージュンさんカッコ良すぎた~

78 :47の素敵な(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa97-jNGR [182.249.240.32]):2016/06/14(火) 21:16:54.27 ID:tPkNtVKra.net

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本日も試写会
ラブコメホラーだと舐めてたら結構心臓に悪いやつだったwww
#ホーンテッドキャンパス
#試写会
#ラブコメホラー
#変顔大会
#舞台挨拶
#みんな可愛い笑

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【ホーンテッド・キャンパス 完成披露試写会】
コメディーのとこはコメディー色想像以上に強くて結構声出して笑ってる子多かったし、ホラーは想像以上にほんとにホラーだった。
めっちゃ怖かった(私調べ)


79 :(チベット自治区)@\(^o^)/ (ワッチョイ bb5d-6q2c):2016/06/14(火) 21:17:22.35 ID:KObe+/aX0.net

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【 完成披露試写会】
ぱるる「1人二役だったのでいかに普通のこよみの時にピュアそうに演じれるかを考えてました」
大野「ずっとピュアだった!」
優馬「安田くんもピュアだったよ」
大野「いや、安本な!」
安井「安井だわ!俺が怪我したみたいなのやめてw」 #ホーンテッドキャンパス



84 :47の素敵な(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa97-jNGR [182.249.240.32]):2016/06/14(火) 21:37:43.19 ID:tPkNtVKra.net

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ホーンテッド・キャンパスの完成披露試写会終わったー!!始まる前に出演者と監督の登壇ありで緊張したけど、優馬くん初めて生でみたけど小さめで可愛い方だった(うちの子たちと似たような感覚になったw)
ぱるるもメアリーさんも可愛いくて、映画は終始笑って怖くて思ってた以上に楽しめた(^^)b


@_I_A_M_C_C_
ぱるる可愛すぎて言葉失った


86 :47の素敵な(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa97-jNGR [182.249.240.32]):2016/06/14(火) 21:48:35.82 ID:tPkNtVKra.net

@an_yu13
とにかくぱるるの透明感ハンパなかった~色白やし~生ぱるる可愛いかった~

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ぱるるが可愛らしく話している時、優馬くんはめっちゃ真剣な顔でうんうん、と頷きながら聞いていました。
#ホーンテッドキャンパス完成披露試写会 #中山優馬 #島崎遥香 #ぱるる

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優馬くん、かっこいい。かわいい。
安井先輩、かわいい。
ぱるる、ただただかわいい。
大野くん、かっこいい、面白い。
メアリージュン、綺麗。
このメンツ最高かよ


99 :47の素敵な(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa97-jNGR [182.249.240.32]):2016/06/14(火) 22:35:38.70 ID:tPkNtVKra.net

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#ホンキャパ 舞台挨拶での #ぱるる は終始ごきげんの笑顔でコンディションもカンペキな仕上がり

ヘアメイクも衣裳も大人っぽく直後のこよりちゃんとのあどけなさの高低差に耳キ~ンなりましたがw一粒で二度美味しくいただきました


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#ホーンテッドキャンパス 完成披露試写会行ってきました

舞台挨拶に現れた #ぱるる はこの世の者とは思えないくらい美しくて、スクリーンのこよみちゃんはあの世の者かと思うくらい可愛かった

113 :47の素敵な(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa97-jNGR [182.249.240.35]):2016/06/14(火) 23:06:55.30 ID:Cq7JNZdVa.net

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舞台挨拶とフォトセッションで裏に2回ハケた時、舞台と階段の段差に1回目に軽くつまずいたので2回目は学習したかと思いきや更にコケそうになってましたw

ぽんこつ可愛い

#ホーンテッドキャンパス
#総選挙ぱるる神7復活へ
#ぱるる




参照元
http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/akb/1465874588/




中山優馬 ホラー映画出演で霊感復活!?「家のベランダにシャドウマンが…」【ニュ-ス】



 俳優の中山優馬(22)が14日、主演映画「ホーンテッド・キャンパス」(監督竹本聡志、7月2日公開)の都内で行われた完成披露試写会で、共演の島崎遥香(22)らとともに舞台あいさつに立った。

 映画初主演の中山は、怖がりだが幽霊が見えてしまう大学生役。「ヘタレな大学生なんですけれど、すごくやりやすくて、なぜだろうと思ったら自分の中のヘタレな部分が共鳴したんだと思います。幽霊を見つけるシーンでは、僕は虫が大嫌いなんで虫が出た時に驚いている感じで楽しくやらせていただきました」とおどけながら話した。

 子供の頃は霊感が強かったそうで、「大人になってから見えなくなっていたんですけれど、撮影が終わって2~3週間は見えるようになっていた」と衝撃発言。「家のベランダにある椅子にシャドウマンが座っていたんです。気づくといなくなっちゃうので、気づかない振りをしてあげていた。自分の家なのになんでやねんって話ですけれど、結局10人くらい住んでいたんちゃうかなあ」とマジメな口ぶりで明かした。

 映画は、ホラーと青春、恋愛を融合させた人気小説の映画化で、島崎は「中高生の夏休みに見たかったと思うような映画」とアピール。中山も、「自分が出ていてキュンキュンするって言うのは恥ずかしいけれど、いろんなエッセンスが入った新鮮に楽しめる作品です」と自信のほどをうかがわせていた。

 舞台あいさつにはほかに大野拓朗(27)、高橋メアリージュン(28)、ジャニーズJr.の安井謙太郎(24)が出席した。





http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/06/14/kiji/K20160614012781000.html



中山優馬、恐怖体験を告白!自宅ベランダに住み着いた10人の霊と同居!?【ニュ-ス】



累計発行部数70万部を突破する新感覚ホラー小説を映画化した『ホーンテッド・キャンパス』(7月2日公開)の完成披露試写会が6月14日に丸の内ピカデリーで開催され、中山優馬、島崎遥香、大野拓朗、高橋メアリージュン、安井謙太郎(ジャニーズJr.)、竹本聡志監督が登壇。もともと霊感があるという中山が、実際にあった恐怖体験を告白した。

本作は、怖がりなのに幽霊が見えてしまう主人公・森司が、日々起きる怪奇現象や恋を通して成長していく姿を描く物語。「小さい頃はよく霊が見えていた。大人になると霊感がなくなっていた」という中山。「この映画の撮影が終わって2、3週間ぐらいの間だけ、また見えるようになった」と明かした。

霊に遭遇したのは、「自宅ベランダ」とのこと。「シャドーマン」と表現するように、影のような状態の霊が見えたそうで、「ベランダを開けたら、そこに座っていた。何をするわけでもないので、全然怖くなくて。放っておいたら、10人ぐらいで住むようになっていた」と気づけば、大勢の霊が自宅に住んでいたとか。「僕が気づくとお化けがいなくなっちゃうので、気付かないふりをしてあげていた」と霊に対しての気遣いを明かして、会場の笑いを誘っていた。

ヘタレ役で映画初主演を果たしたが、中山は「すごくやりやすかった」と振り返り、「自分の中にヘタレに共鳴する部分があるんだと、楽しくやらせてもらった」と晴れやかな表情。「和気藹々としていて、チームワークがよかった」と育んだ絆にも大満足の様子だ。

メンバーの仲の良さが伝わったのが、みんなで安井をいじりまくった場面。中山が「安田くん」と声をかけると、大野も「安本な」、高橋も「安村くん」と続々とのっかり、安井は「安井だわ!」と絶叫。安井は「いつもはまとめ役になることが多いのですが、なぜか今回はいじられ役になっていた」とこぼしつつも、「演じたのはいじられ役。皆さんがいじってくれたので、すんなり役柄になれた」と感謝しきり。中山が「大丈夫、かわいいから」と安井を励ます一幕もあり、大いに会場を沸かせていた。【取材・文/成田おり枝】



Walkerplus
http://news.walkerplus.com/article/80085/







中山優馬、「思い入れが深い」 初主演作『ホーンテッド・キャンパス』完成披露【ニュ-ス】


中山優馬が6月14日に、都内で行われた初主演映画『ホーンテッド・キャンパス』の完成披露試写会に出席。「ホラー、青春、恋愛とすべてのエッセンスが詰まった新鮮な映画。思い入れが深いです。青春を懐かしんだり、憧れたりしてもらえれば」とアピールした。

完成披露試写会その他の写真

怖がりなのに幽霊が見えてしまう主人公・八神森司(中山)が、大好きな後輩・灘こよみを守るため渋々、オカルト研究会に入り、個性的な仲間たちとともに呪われたキャンパスの謎を解決しようと奮闘する。原作は櫛木理宇の同名小説。完成披露試写会には中山をはじめ、こよみを演じる島崎遥香、大野拓朗、高橋メアリージュン、安井謙太郎(ジャニーズJr.)、竹本聡志監督が出席した。

中山は自身が演じる役柄について「ヘタレ」だと語り、「でも、自分としては演じやすく、どこかで共鳴する部分があるのかなと思った」と親近感も。若手キャストが集結した現場を「シリアスなシーンもあるなか、和気あいあいとしていて、チームワークが良かった」と振り返った。また、年上の大野から「最年少なのに、しっかりしていて現場を引っ張ってくれた。アニキという感じ」とたたえられると、「おれが? うれしいです」と笑顔を見せる場面もあった。

一方、ヒロインを演じる島崎は「いかにピュアさを出せるか意識した」と役作りをコメント。高橋は「ホラーが苦手で、今までホラー映画(のオファー)は断り続けていた」と明かし、「でも、この作品はただ怖いだけじゃなく、人間ドラマもあるので、苦手な人にも安心して見てもらえるはず」と太鼓判を押していた。安井は、共演者から「安田」「安本」「安村」と名前を間違われ、そのたび「安井だわ!」とツッコミを入れ、イジられキャラの本領を発揮していた。

『ホーンテッド・キャンパス』
7月2日(土)全国ロードショー

取材・文・写真:内田 涼







Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160614-00000004-piaeiga-movi