2019年4月21日日曜日

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2019年4月11日木曜日

島崎遥香「無理に行動することは、自分の心を潰す」“自分らしくいること”への思い、伝えたいメッセージ<モデルプレスインタビュー>
















【島崎遥香/モデルプレス=4月11日】4月12日から放送スタートするオムニバスドラマ『東京二十三区女』(WOWOW/毎週金曜深夜0時~/全6話)にて、フリーライターの璃々子役を演じる島崎遥香(しまざき・はるか/25)。同作は、大都市・東京の裏側に秘められている数多くの恐怖をテーマにしたオムニバス・ホラーミステリードラマとなっており、各話の主人公が、東京に実在する恐怖スポットへと足を踏み入れていく。モデルプレスのインタビューで島崎は、 女優業や“自分らしくいること”への思いを語った。

島崎遥香、ミステリアスな役柄に「常に葛藤」

物語は「渋谷川の暗渠」「夢の島」「東池袋中央公園」「お台場」「縁切榎」「鈴ヶ森刑場跡」といった、物語が秘められた場所を巡るミステリー仕立てで展開。実在する恐怖スポットが撮影地となったことから、島崎は「鈴ヶ森刑場で、死刑台の跡地を見た時は、本当に怖かった」と振り返った。

そんな島崎が演じる璃々子は、全話に出演するミステリアスな女性。「璃々子は、霊感がある女の子で、ちょっと特殊だったので、演じていて自分で自分が分からない感じ。『璃々子はどんな人物なんだろう』と常に葛藤していました」。
同作では、島崎のほかにも倉科カナ、安達祐実、桜庭ななみ、壇蜜、中山美穂ら、豪華な女優陣が各話の主演を務めており、撮影の合間には交流もあったという。「皆さんとの撮影は、本当に少ししか一緒ではなかったのですが、安達祐実さんとは、別の作品で共演した時に『また一緒だね~』というお話をしました。桜庭(ななみ)さんは歳も近いので、撮影の合間にお話していましたし、壇蜜さんはお菓子をくれたんです(笑)」。

また、共演する岡山天音もミステリアスな役を演じているが…。「ほとんど(岡山)天音さんと撮影が一緒だったのですが、天音さんの演技を見ていて、全てがすごいなと思いました」と共演者から受けた刺激もあったようだ。


“可愛い”を更新し続ける島崎遥香、女性に伝えたいメッセージとは?


2016年にAKB48を卒業し、アイドルから女優へと転身したあとも、変わらず“可愛い”を更新し続ける島崎。「私は本当に血色が悪いので、メイクをする時に、チークとリップがないとおばけみたいになっちゃう(笑)」と笑う彼女が、読者に伝えたいメッセージは“1人の女性・島崎遥香”の願いでもあった。

「今の時代、みんな似たような髪型やメイク、ファッションになっていると思うので、もっと個性を出して遊んでいいのになぁと思います。私も、今までのアイドル時代は、自分の好きな髪型、髪色、メイクができたけれど、女優のお仕事をするようになってからは、作品によって自由に変えることができなくて…。それがつまんなく感じることがすごくあります。私と同じように、社会に出ると、自由にできなくなることが多くなると思うので、学生の子とかは、もっと今のうちに楽しんでおいて欲しいなと思いますね」。

島崎遥香の夢を叶える秘訣

2017年には朝ドラにも出演し、着実に女優としてのキャリアを積み上げている島崎が語る、夢を叶える秘訣とは――。

「夢は、いくつになっても作っていいものだと思っています。たとえ、その夢が叶わなかったとしても、落ち込む必要は絶対にない。叶わないことが結果的に正解の場合もあるし、時には諦めることも、夢を叶えるために大事なことだと感じます。『こうしなきゃいけない』『正しいことをする良い子ちゃんでいる』とか、無理に行動することは、自分の心を潰すことになるから、私は絶対にしなくて良いと思いますね」。

それは、島崎自身もアイドル時代から軸に置いている信念。「みんなと同じことをする方が楽な生き方なのかもしれないけれど、私は、楽な生き方をしてる人は、つまらない人生だなと思います。絶対に叶えたい夢ならば、必然的にその夢に向けて絶対に努力をしていると思うので、そのままで良いんじゃないかな」。


“自分らしくいること”への思いを語った島崎。「歌とダンスは、音程のずれやダンスが揃ってないなど正解があるけれど、演技は何が正解なのかわからないので、女優業をする中で大変だと思うことは特にない。最近は楽しめるようになってきました」――唯一無二の魅力を放つ彼女の可能性は、まだまだ未知数。今後、女優として輝きを増していく姿が楽しみだ。

(modelpress編集部)

島崎遥香(しまざき・はるか)プロフィール

1994年3月30日生まれ、埼玉県出身。2009年に「AKB48 第六回研究生(9期生)オーディションに合格。2016年にAKB48を卒業し、本格的に女優業をスタート。2019年は朝ドラ『ひよっこ2』(NHK)に出演したほか、映画『翔んで埼玉』が公開中。

「東京二十三区女」

東京都内の恐ろしい物語が隠されたスポットを巡る、フリーライターの原田璃々子と、元民俗学講師の島野仁。2人は数々の二十三区の怪異に遭遇する。

失踪した母を求めて、渋谷区の暗渠に迷い込んだOL。江東区の〝夢の島〟に死体を隠す愛人の女。老いらくの恋と“池袋の女”の謎。港区を走る深夜のタクシーで、怪異に遭遇する女社長の秘密。板橋区の〝縁切榎〟に運命を翻弄される医師の妻。品川区の事件現場を巡る女と鈴ヶ森刑場の怪。

東京二十三区――誰もが知っている“あの場所”の裏側に秘められた恐るべき封印が解かれる。
【Not Sponsored 記事】
モデルプレス
モデルプレス
https://mdpr.jp/interview/detail/1832599




2019年4月9日火曜日

島崎遥香&岡山天音、ホラーミステリーで共演「物語の展開にすごく驚いて…」【マイナビニュース】




4月12日からWOWOWプライムで新ドラマ『東京二十三区女』(毎週金曜 24:00~ 全6話※第1話は無料放送)がスタートする。小説家でもある長江俊和が、自身の原作『東京二十三区女』を自ら監督を務めてドラマ化した本作は、大都市・東京23区に伝承される恐ろしくも哀しい物語を、全6話で構成するWOWOW初のホラーミステリー。倉科カナ、安達祐実、桜庭ななみ、壇蜜、中山美穂、島崎遥香ら豪華女優陣が、「渋谷川の暗渠(あんきょ)」「夢の島」「東池袋中央公園」「お台場」「縁切榎」「鈴ヶ森刑場跡」にまつわる各物語の主人公を演じている。
全話に登場し、ドラマのナビゲーター的な役割として、東京に実在する恐怖スポットへと足を踏み入れていくフリーライターの原田璃々子に扮した島崎遥香と、彼女の先輩で元民俗学講師の島野仁を演じた岡山天音に、本作の見どころと気になる街などについて話を聞いた。
――台本を読んでどのような感想を持たれましたか?
岡山:僕は元民俗学講師の役柄なんですが、単純に「何この役、面白い!」って感じましたね。これほど説明ゼリフが多いキャラクターも珍しいですし、僕ら世代にとってもなじみのある「渋谷」からこのドラマが始まるのもすごく面白いなぁと思いました。当たり前に過ごしている日常にも、こんなに知らない世界があるんだなぁって。
島崎:私は「暗渠」の存在をこのドラマで初めて知ったのですが、「ひょっとしたら、この街の下にも何かがあるかもしれない」って、思いを巡らせたりするようになりました。
――島崎さんは映画『翔んで埼玉』の大ヒットもあって、出身地である「埼玉」のイメージが強いですが、今回どのエリアが一番気になりました?
島崎:やっぱり「池袋」は気になりますね。埼玉県民は絶対に「池袋」に集まるから(笑)。
岡山:なるほど。僕も豊島区の江戸時代の話は、もっと知りたいと思いました。
――岡山さんは、中央線沿いの国立の出身ですよね?
岡山:はい。となると、やっぱり僕は「新宿」ですかね。
島崎:あ~! 確かに新宿は面白そう! 特に歌舞伎町とか。
岡山:でも、このドラマを新宿で撮影するのは大変そう(笑)。絶対怖いですよー、歌舞伎町で撮影することを考えたら……。
島崎:私たちが「うわぁー」って歌舞伎町で思いっきり叫んだりとかしたら、そっちの方がよっぽど怖いかも(笑)。
――因縁がある場所で撮影しているからこそのリアリティも、このドラマならではの特長ですよね。今回のロケ地で特に撮影が大変だったのは?
岡山:それぞれ違った大変さがありましたね。江東区の「夢の島」でロケをした時は、僕らの真横をトラックがビュンビュン走っていて、風の音がすごすぎて録音が上手くいかなかったり、板橋では実際に「縁切り榎」に願掛けをしに来る人たちがたくさんいたりして。その都度撮影を中断して、参拝者が絵馬を掛けるのを待ってから再開したりもしたんです。
島崎:しかも「縁切り」のお参りをしていた方から、「握手してください」って声を掛けられて……。「(縁切りに来た方たちに)いったいどういう反応をすればいいんだろう?」って複雑な気持ちになりました(笑)。
――地方に行くことも多いと思いますが、その土地の雰囲気を何から一番感じ取りますか?
島崎:私はおそらく47都道府県すべて網羅したんじゃないかなっていうくらい、あちこちツアーで回ったんですが、ライブに来て下さるファンの方々の盛り上がり方にも「県民性の違い」のようなものがあって面白かったですね。東京と大阪では全く反応が違うんですよ!
岡山:僕はロケで地方に行くと、ホテルの周りを結構散策しますね。田舎だと夜は本当にあっというまに真っ暗になっちゃうから、あんまり一人で出歩けないんですけどね。
――お二人はNHKの連続テレビ小説『ひよっこ』などでも共演されていますが、今回改めて一緒にお仕事されてみていかがでした?
岡山:島崎さんはテンションが独特なので、話していて楽しかったですね。普段から割とフラットな感じだけど、「こんなに面白い方だったんだ!」って。
島崎:えー。そうなのかなぁー。
岡山:僕の知らないことを島崎さんはたくさん経験されているので。「“ぱるる”って誰がつけたの?」とか、アイドル時代の話もいろいろ教えてもらいました。
――島崎さんは?
島崎:いま隣で聞いていて思ったんですが、自分はまだ半分もさらけ出していないので。次回ポップな作品でご一緒する機会があれば、徐々に見せていけたらとは思いますね。
岡山:え!? 今回の現場では、まだ全然ってことですか?
島崎:うん、まだまだ。
岡山:50パーセントも行ってない?
島崎:うん。
岡山:うわぁ、それはスミマセンでした。すっかり島崎さんのことを知った気になっちゃって……。
島崎:いや、全然大丈夫です(笑)。
――『東京二十三区女』は、オムニバス形式のドラマではありますが、最後まで続けて見ないと気づけない面白さもありますよね。「なぜ璃々子は23区で起きた怪事件の謎を追い続けているのか」というのが、このドラマの重要な裏テーマになっていて。
島崎:私も最初は視聴者の方と同じ目線で台本を読んでいたので、物語の展開にすごく驚きました。演じる上でも、よくよく考えてみると実は難しいところがたくさんあって……。視線の動かし方には結構苦労しました。特に私が主演させていただいた「第6話」は、物語的にも衝撃的な回だったりもするので、ぜひ全話見て欲しいですね。
岡山:ホラーミステリーと言っても、ただ単純に幽霊が出てきて怖いっていうだけじゃなくて、エッジの利いた新しいドラマになっていると思います。各話によっても作品のテイストがガラッと変わりますし、各話の出演者の方たちがそれぞれ切ない人間ドラマを演じていらっしゃるので、ぜひ最後まで楽しんでいただけたらうれしいです。

https://news.mynavi.jp/article/20190409-805006/



2019.04.08 板野友美 インスタライブ 島崎遥香
























2019年4月6日土曜日

【島崎遥香 instagram】「東京二十三区女」試写会






paruuuuuru

「東京二十三区女」試写会

スタイリスト @eieioieie さん作
#令和





https://www.instagram.com/p/Bv52JpSHUSZ/









島崎遥香:“透け感”シャツに黒ベスト&スカート 真っ赤なヒールで大人っぽく【毎日キレイ】












アイドルグループ「AKB48」の元メンバーで女優の島崎遥香さんが5日、東京都内で開催された、WOWOWのオムニバスドラマ「東京二十三区女」のトークイベント付き特別試写会に出席。手描きイラスト風の柄がデザインされた透け感のあるシャツに、黒のベスト、黒のロングスカートという装いで、足元には光沢感のある真っ赤なポインテッドトゥのヒールを合わせ、大人っぽい雰囲気だった。
 この日のシャツは袖や襟がベロア調になっており、ベストから見える袖の部分には、いかりやペイズリー風の柄などが赤、黄、黒でデザインされた個性的な一着。耳元にはクリアなビジューが長く垂れ下がる存在感たっぷりのイヤーアクセサリーを飾っていた。この日のイベントには共演の岡山天音さん、原作者で監督・脚本を務めた長江俊和さんも出席した。
 「東京二十三区女」は映像作家で小説家の長江さんの小説が原作のホラーミステリー。各話の主人公が東京に実在する恐怖スポットへと足を踏み入れていく。そこには恐ろしい物語、隠された歴史、人間の悲しい過去が存在する……という内容。主演女優として、第1話「渋谷区の女」に倉科カナさん、第2話「江東区の女」に安達祐実さん、第3話「豊島区の女」に桜庭ななみさん、第4話「港区の女」に壇蜜さん、第5話「板橋区の女」に中山美穂さんが登場。島崎さんは第6話「品川区の女」で主演を務めるほか、全話に登場するフリーライターの璃々子として出演する。ドラマは12日からWOWOWプライムで毎週金曜深夜0時放送。
第1話は無料放送。





毎日キレイ
https://mainichikirei.jp/article/20190405dog00m100010000c.html